Techbook編集部

インサイド・アウト

Techbook(https://c.techbook.jp/)つまり、この場所について。

ここはテックブックという会社のための場所でもあり、この場所を通じて、少しでも多くの人に僕らの存在を伝えたいとも思っている。

ただ、最初の「きっかけ」は、何でもいい。

昨日のSAGOJOさんのインタビューも、これがきっかけでSAGOJO(とTechbook)のことを知ってくれた人もいる。(僕はそう考えている。)

・・とはいえ、たまには書いておきたいこともある。

テックブックがどのような仕事をしているかは、少しずつ書いておきたい。

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企業が活動を続ける上で、「新しい人との出会いを創ること」はとても大事なことだ。

事業が成長していくことを前提にすると、将来の顧客との出会いが足りないと、成長はゆるやかな曲線を描くことになる。

同時に人も採用しているから、原価は増え続けることになり、その曲線が思った以上にゆるやかになると、経営者は冷や汗をかくことになる。(これはマズイぞ、となる)・・・これは実体験の話。

だから、企業は将来の顧客とたくさん出会わないとならない。そのためには、「きっかけ」が必要。

テックブックは、その「きっかけ」を作る仕事をしている。

具体的には、企業のオウンドメディア・メールマーケティングのサポート。

クライアントの代わりにコンテンツを作って世に出したり、ホワイトペーパーを作ったり、もちろん一緒に数値も追う。僕らの仕事が「きっかけ」を作り、クライアントの売上に貢献できることは、とても嬉しい。

もしリード顧客(将来の顧客)との出会い、その「きっかけ」を作りたかったら、気軽にご相談ください。一生懸命、考えます。

文/テックブック清水拓也

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